キャラ調査資料 瓶兄弟/喰種(アオギリの樹) #東京喰種

喰種(アオギリの樹)

●瓶兄弟(びんきょうだい)
アオギリの樹に所属する喰種の兄弟。両者とも尾赫。2人ともマスクを付けており、メンバーの中では比較的穏健な性格をしている。喰種対策局からは「しっぽブラザーズ」の呼称がつけられており、連携攻撃を得意とする。「隻眼の王」に忠誠を誓っており、アオギリの思想に心酔している。共に亜門の手にかかり死亡。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 ノロ/喰種(アオギリの樹) #東京喰種

喰種(アオギリの樹)

●ノロ
アオギリの幹部。鼻と巨大な口の描かれたマスクを付けた巨大な男性。「隻眼の王」の側近であり、他の幹部とは一線を画す。終始無言で行動している。
分類不明の環形動物のような赫子をもつ。極めて高い再生能力をもち、胴体を輪切りにされても傷口から湧きだした無数の赫子によって修復され、戦闘時には大口を開けた一本の巨大な赫子で敵を丸囓りにする。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 エト/喰種(アオギリの樹) #東京喰種

喰種(アオギリの樹)

●エト
アオギリの幹部。全身に包帯を巻いた児童のような外見をしている。
CCGを11区に陽動させた後、タタラ率いる本隊と共に23区の喰種収容所を襲撃した。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 タタラ/喰種(アオギリの樹) #東京喰種

喰種(アオギリの樹)

●タタラ
アオギリの幹部。鉄のマスクで口元を隠している。「隻眼の王」の側近で、他の幹部より上位の中心的な立場にいる。時折中国語を話す。
リゼ持ちであるカネキを拉致してアオギリに迎え入れようとするが、戦力にならないと判断しアヤトに下げ渡す。CCGを11区に陽動させた後、エトを含む本隊と共に23区の喰種収容所を襲撃した。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 大守 八雲・ヤモリ・ジェイソン/喰種(アオギリの樹) #東京喰種

喰種(アオギリの樹)

●大守 八雲(おおもり やくも) / ヤモリ / ジェイソン
アオギリの樹に所属する元13区の喰種。鱗赫。不完全な赫者。拷問が趣味で「食」より「遊」で殺しをするサディスト。極めて高い格闘センスを持ち、愛用のホッケーマスクと出身地の13区からCCGより「ジェイソン」の呼称で警戒されている。手の人差し指を曲げ、親指で押して鳴らす癖がある。
過去に母親を亡くしたことと、喰種収容所で受けた残虐な拷問によって今の人格になったと述懐している。カネキに執拗な拷問を行うが、覚醒したカネキの反撃に遭い瀕死の重傷を負う結果となり、直後に遭遇したジューゾーを捕食しようとしたが返り討ちにあい死亡。
『東京喰種トーキョーグール[JACK]』にも登場する。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 霧嶋 絢都・アヤト/喰種(アオギリの樹) #東京喰種

喰種(アオギリの樹)

●霧嶋 絢都(きりしま あやと) / アヤト
アオギリの幹部。羽赫。トーカの弟。姉とよく似た美形と評されている。孤児になる原因になった事件の経験から人間を嫌い、力を遵奉するようになる。極めて粗暴かつ陰険な性格をした激情家だが、拉致したカネキに忠告を与えたり、戦闘でさりげなく姉を庇うなど、本来の優しさを垣間見せる。
トーカとは人間との関わり方について相違があり決別した後、都内各地で暴れ回っていた時にタタラと出会い、アオギリの樹に参加。数年後にあんていくの襲撃でトーカと再会するも、既に敵対関係にまで悪化していたが、今でも姉への屈折した愛情を抱いており、それをカネキに見抜かれていた。トーカの赫子を喰らって戦闘不能に追いやった後、トーカを救出したカネキと戦い、身体の骨の半分を折られ、文字通り「半殺し」にされた。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 入見・カヤ/喰種(あんていく) #東京喰種

喰種(あんていく)

●入見(いりみ) / カヤ
あんていくの女性従業員。優れた探索能力を備えており、遠隔地の建物内の様子も足音や律動、内部の反響などを聞き分けて様子を窺い知る力をもつ。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 古間/喰種(あんていく) #東京喰種

喰種(あんていく)

●古間(こま)
あんていくの男性従業員。気さくな性格で、コーヒーを淹れ方では定評を持つ。「20区の魔猿」と呼ばれていたと自称しているが、戦闘の描写や回想シーンが無いため実際は不明。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

キャラ調査資料 四方 蓮示・ヨモ/喰種(あんていく) #東京喰種

喰種(あんていく)

●四方 蓮示(よも れんじ) / ヨモ
男性。赫子は不明。店長の右腕的な人物。店の業務に関わることはなく、情報収集や自殺者の遺体集めといった実務を担当している。寡黙で無愛想だが誠実な人柄で、周囲からの信頼も厚い。
ウタやイトリとは4区で暮らしていた頃からの友人であるが、ウタとは4区を混乱に陥れるほどの敵対関係にあった[2]。トーカやカネキに格闘の手ほどきをしており、作中ではほとんど描写されていないが、多くの強力な喰種から警戒されるほどの実力をもつ。
アオギリの事件前後からカネキとの確執が芽生えるようになっている。嘉納のラボでカネキの前に現れ、宣戦布告ともいえる言葉を残しリゼを連れ去った。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

キャラ調査資料 西尾 錦・ニシキ/喰種(あんていく) #東京喰種

喰種(あんていく)

●西尾 錦(にしお にしき) / ニシキ
上井大学の薬学部薬学科2年生。男性。尾赫。本来は情に厚いが神経質で攻撃的な性格をしており、口の悪さが目立つ。同校に通うカネキの先輩にあたる。貴未の恋人でもあり、彼女とは相思相愛の関係となっている。親代わりの姉が人間の恋人に裏切られて駆逐された経験から他人を信用しておらず、徹底的な個人主義を貫いている。
喰場所に偶然居合わせたカネキをテリトリー荒らしと誤解し、報復でヒデを捕食しようとするが返り討ちにされて姿を隠す。後に再会した際、負傷のために14区で喰種の集団に共食いの餌食になりかけていたところをカネキに救われる。月山に拉致された貴未をカネキたちの協力のもとに救出し、以降はカネキの善意を受け入れ和解する。喰種である自分を受け入れてくれた貴未へのけじめから、人を殺さずに食物を得る生き方を選び、あんていくに勤務することになった。以降、不器用ながらもカネキとトーカを気にかけている。

 

引用:東京喰種(wikipedia)

 

 

 

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